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ニュージーランド

ニュージーランド行き往復航空券をプレゼント!大自然に包まれにおいで〜!

※この企画は終了しました。たくさんのご応募ありがとうございました!


こんにちは、ニュージーランド在住ブロガーのはっしー(@hassy_nz)です。

この記事を読んでいるあなた、ニュージーランドに来たことはありますか?
2016年時点の統計によると、1年間でニュージーランドを訪れる日本人は約10万人だそうです(参考)

毎年順調に増加してはいるものの、カナダの年間30万人、オーストラリアの年間40万人にくらべるとまだまだ少ない。

僕はこの国に住んでもう4年以上になりますが、
日本よりも深い色を持つ青空、
テカポ湖やマウントクックに代表される豊かな大自然に、
都市の中にも緑があふれる街並み、
いつでも笑顔でフレンドリーなKiwi(ニュージーランド人)たち、
残業もなくリラックスして働ける労働環境などなど……
と、その居心地の良さにすっかり魅了されています。

テカポ湖で撮影。青空に負けない色の湖水があざやか!
ニュージーランドには氷河もあります!

せっかくニュージーランドから情報発信しているからには、ぜひブログ読者の方にも来ていただきたい。

ということで考えました。

1名様に、ニュージーランドへの往復航空券をプレゼントしちゃいます!!!

プレゼント企画の詳細

「ニュージーランド行き航空券」プレゼントの応募方法や注意事項などについてです。
よ〜く読んで応募してくださいね!

応募方法
  1. このプレゼント企画のツイートをリツイート
  2. はっしーのTwitterアカウントまで「ニュージーランド行きたい!」とDMしてください

↓このツイートをリツイートしてね↓

【応募締切】
日本時間2018年8月8日(水)21:00までとさせていただきます。
※応募が多数の場合、予定よりも締切を早める可能性があります。その場合は事前にTwitterで告知します。

【賞品】
日本発・ニュージーランド行きの往復航空券を1名様にプレゼント!
僕がいつもお世話になっている「ニュージーランド航空」エコノミークラスのチケットとなります。

(8月7日追記)
ニュージーランドのビザアドバイザー、Power In Numbersさんによる無料ビザ申請サポートもあわせてプレゼントします!
・ニュージーランドの学生またはワーホリビザの申請、ビジタービザの延長、ビジタービザから学生またはワーホリビザへの切り替えが対象となります。
・移民局に支払うビザ申請料はご負担いただきます。

【当選者発表、および賞品の受け渡し】
・応募締切後、当選者のみにTwitterのDMでご連絡します。当選のご連絡後48時間以内に返信いただけない場合、当選無効となります。
・当選者の方に希望の日程、発着地をお聞きします。その後、当方にて航空券を購入し、電子チケットをお送りします。
・購入手続きのため、当選者のお名前など個人情報をお尋ねいたします。いただいた個人情報は目的外には使用いたしません。
・当選者様のアカウントを、後日Twitterおよびブログにて公開させていただきます。

【その他注意事項】
・鍵アカウントでの応募は無効とします。
・スカイカウチはお選びいただけません。
・チケット購入後の旅程変更はできません。

以上です!
ニュージーランド行きの切符を手にするのはあなたかもしれません。
ご応募お待ちしています!!

「ニュージーランド航空券プレゼント」企画の理由

ここからは、プレゼント企画の裏話になります。
のでお暇なら読んでもらえるとうれしいです 🙂

「ニュージーランド航空券プレゼント」は、はっしーのTwitterアカウントフォロワー数10000人突破の感謝企画です。

僕はニュージーランドで働いてるだけのただのサラリーマンプログラマでして、
めっちゃ稼いでるわけでもプログラマとしてすごい実績があるわけでもないのですが、
これほどたくさんの方に耳を傾けていただけることに大変感謝しています。

はっしー
はっしー
いつもツイートやブログを読んでくださる皆さん、ありがとうございます!!

Twitterやブログで僕が発信する内容は一貫しています。
それは「いまの労働環境で疲弊している人が、人生を変える一歩になるメッセージを伝える」です。

自分自身が日本のIT企業で月100時間超えの残業で危うく過労死しかけ、
そこから一念発起してニュージーランドで就職、残業ゼロと年収アップを実現させた経験から、
かつての自分と同じような境遇にある人への力になれるようにと、ネットでの活動を続けてきました。

今回は10000人の記念だけに、言葉以外でなにか誰かの人生を変えるお手伝いができないか?と考えたんですよ。

そうなるとやっぱり、
僕の第二の故郷であるニュージーランドをプレゼントしたい。

夕方の4時から帰宅ラッシュがはじまり、6時をすぎるとオフィスがからっぽになる国。
夜は7時過ぎると開いてる店がぐっと少なくなり、ちょっと退屈ではあるけれど、そのぶん家族との時間を大切にできる国。
「年齢なんてただの数字」の言葉通り、何歳であろうと転職したり大学に入ったりと、自由なチャレンジが許されている国。

その雰囲気を、ぜひ実際に肌で感じてみてほしい。

僕のTwitterのトップに固定しているこちらのツイートがいい例です。

ニュージーランドにやってきて、僕の人生は180度変わりました。
(それまでが壮絶すぎたとも言えますが……)
日本で右側のような生活を実現するのは、特に都市部であればなかなか大変だと思います。
しかし、この国ではむしろ右側が普通なんですよね。

毎日の残業で疲れている会社員のあなたも、
卒業後の生活に不安をいだいている学生のあなたも、
一度ニュージーランドの空気に包まれれば「人生もっと気楽でいいんだ」と気づくことでしょう。

年齢職業問わず、たくさんのご応募をお待ちしています!

最後に、思わずニュージーランドを旅したくなってしまう動画のリンクを張っておきますね〜

ABOUT ME
はっしー
ニュージーランドで働くプログラマ。 日本のIT企業で月100時間超えの残業を経験して過労死しかけたことをきっかけに国外脱出、毎日定時帰りの生活と年収アップを実現させる。脱社畜、英語、海外移住などをテーマに情報発信中。Twitterフォロワーは1万人を超える。ニュージーランド永住権ホルダー。

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